2013年8月28日水曜日

デキンゴ!ウボンゴ!デキンゴ!!\(^o^)/

ウボンゴ?デキンゴ?
「ウボンゴ」とはスワヒリ語で「脳」という意味だとかなんだとか。
問題ボードの上に立体ブロックをぴったり積み重ねパズルゲームです。
できたら「ウボンゴ!\(^o^)/」と声をあげましょう。
それがウボンゴ3D/Ubongo 3Dのルールです。






普通レベルは3つのブロック、
上級レベルになると4つのブロックを使います。
制限時間は3分間。砂時計があるので、それをひっくり返してスタート。
できなかったら「デキンゴ!/(^o^)\」ですね。
ウボンゴしたら大喜びで、デキンゴの人たちに上から目線でチャチャを入れましょう。
上級は本気でデキンゴ連発になります。

もっと細かいルールもありますが、
詳しくは例のごとく「たっくんのボードゲーム日記」さんなどを参考にしてください。

ちなみに「ウボンゴ」という2D版パズルが先発で発売されてます。
平面テトリスみたいなものですね。

今回は机、あきさん、さあやちゃん、そうき君の4人でプレーです。
三十路超え vs 10代の若い脳対決でした。
勝ち負けは置いといて、パズルゲーの楽しさを満喫できました。
はじめは「ウボンゴ」から手に取ってもいいと思いました。

動画はあきさん、さあやちゃんのガチンコ対決(?)でございます。




2013/08/11、県立図書館、4人でプレイ、文・写真・動画撮影:机龍之介